9月18

9月18日 鯵泳がせ  海遊丸

何か?五島の方の遠くに行くようです・・・船長大丈夫 胃が痛くならん?? 少し不安

遠くに行って釣れたことが余りないんです~~~アタシ 

大物の期待も少し・・・がビ~~~ンの連チャンにならないことを祈るしかなかか・・・

19日は落とし込み予定・・・2日あるので何とかなるっしょ 


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アタシが釣った魚で旨いと思うBEST5

1位はハタ系です。アラ、タカバ、アコウ等(刺身でも、氷温で1週間は大丈夫です)

2位は鯛、春の脂ののった昇り鯛
    
3~4月の平戸のヤリイカの泳がせで釣った白い鯛は格別です。

3位は平目・・・ただ鯛と平目は包丁を入れてみないとイイのかどうか?解らない事が多いです
        
         理由は解らないのですが・・・柵取り後に水が出る(身がザラザラする)

4位は平政・・・はずれなしです

5位 寒グレ(クロ)本当は2位かもしれません・・・脂がのって旨いっす 
   
       海苔を腹一杯に食べたクロは格別・・・です。 


釣って食べたいのは深海魚系ですね 

赤い魚のメヌケ・アコウダイ・キンキ・ノドクロ等は釣って刺身を食べてみたいですね 



ひょっとしたら日本が変わったかも・・・残念です

以下は(友人から送られてきたメールです)

「総理がコロコロ変わったら外国に信用されない」と本気で信じている人たちも

納得できる結果になった。犯罪は証拠に基ずき法律で裁くもので

マスコミがたれ流し、イメージを創りあげて、イメージで裁くものではない。

検察は飴とムチを使い架空の調書にサインさせ、裁判所が何の疑いも持たず重要な証拠として扱う

サインを拒否すると300日は拘置所にいることになる・・・

恐ろしい国です・・・はぁーー・・・

小沢総理の誕生を恐れた官僚たちや、「政治とカネ」のウソをつくりあげた検察、

マスメディアもひと息ついた。

しかし大きなチャンスを逃したかもしれない。

小沢一郎氏の言う政治主導が、巨大な霞ヶ関を自在に動かすことができるかどうかという、

歴史的な実験を見るチャンスを、である。

アムステルダム大学教授で、ジャーナリストとしても著名な

カレル・ヴァン・ウォルフレン氏が中央公論に寄稿した論文を思い出してみたい。

「小沢は今日の国際社会において、もっとも卓越した手腕を持つ政治家のひとり

である。ヨーロッパには彼に比肩し得るリーダーは存在しない。政治的手腕において、

そして権力というダイナミクスをよく理解しているという点で、アメリカのオバマ大統領は

小沢には及ばない」

「検察とメディアにとって、改革を志す政治家たちは格好の標的である。彼らは

険しく目を光らせながら、問題になりそうなごく些細な犯罪行為を探し、

場合によっては架空の事件を作り出す」(ウォルフレン氏)

自分の考えがない菅さん・・・大丈夫ですか??

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